派遣型風俗利用時のホテル利用は割引が適用される場合も

派遣型風俗の便利さは既に数多くの方が実際に体験している事でしょう。特に有難いのは自分のいる所に来てくれると言う事です。暑くても寒くても雨が降っていてもなにも気にする必要がないという点は風俗ならではの利点と言えます。しかし、多くの派遣型風俗では一軒家もしくは同居家族がいる可能性のある所への対応は行っていない場合が大半です。ファミリーマンションとか会社の寮などの場合も同じです。これは、無用なトラブルを避けるためにはどうしてもそうせざるを得ないのです。では、こう言った場合は風俗を諦めなければならないのでしょうか。いいえ、そんな事はありません。ホテルを借りれば十分に対応できます。それ以上に自分の部屋の掃除をしたりする手間を考えると風俗を利用した方が良い場合もあるのです。しかも、お店に聞くと近くで格安のホテルを紹介してくれたり場合によっては割引適用があったりする事もあるのですから考えてみると良いでしょう。

風俗嬢と駅で待ち合わせ

ムラムラ来ていたので風俗を利用しようと思い、駅で待ち合わせ。待ち合わせしにくいところだったがなんとかお互いを見つけて合流。ここで風俗紹介サイトで見たデリヘル嬢が写真とは全く違い、ヤル気が半減しました。ただ、指名だったのでキャンセルするわけにもいかず、そのままホテルへ向かいます。車内ではノーマルの雑談程度。ホテルに着くと、女の子がお風呂の準備をし、湧くまでソファに座っていろいろとお喋り。ここでまた、人妻風俗店ならではの女の子のお喋りを期待していた身としては正直雑談が時事ネタであまり面白くなく残念だった。お風呂に入り、体のすみずみまで女の子が洗ってくれたのは○ですね。その後、ちょっとだけ2人で湯舟に浸かってからベッドへ。このときは攻める気がまったくおきなかったので、寝ていると女の子から攻めてきました。全身リップからフェラチオ、そしてひたすらそれの繰り返しで精液どぴゅっと発射です。やっぱり溜まってたからかな、それとフェラチオがすごく気持ちよかったんですよ。。それから時間にまだだいぶ余裕があったのでこちらからも攻めてみると、意外と感度がよくて気持ちよくエクスタシーに達してくれました。。

童貞時代の風俗思い出

派遣型風俗を始めて利用したのは、まだ女性を知らない童貞のころでした。あの頃の自分は彼女ができないと思っていて、ヤケクソな感じで風俗に足を運びました。このまま自分はずっと童貞なら、風俗で捨ててこよう…。もちろん、風俗で童貞を捨てることができないのはわかっていましたが、その日は無性に女性が恋しくて、お店を利用することにしました。ラブホテルで待っていると、女の子が到着しました。相手の女性に服を脱がしてもらいながら、フ●をしてもらいました。シャワーも浴びずに、いきなりプレイに入るなんて聞いていなかったで、戸惑いながらも身体の奥底から快感がこみ上げてきます。女性に弄ばれながら、頭が真っ白になってしまいました。さすがに早すぎと思いましたが、相手の女性は笑顔で対応してくれます。『慣れてるから大丈夫!』そう言って慰めてくれました。いくら仕事でこういうことに慣れているとはいえ、さすがに早すぎたと思います。そんな童貞時代の淡い思い出ですね。